*
TOP研究講義/演習メンバー連絡先ご寄附のお願い English
研究概要
卒論課題例
過去の研究業績
 2021年
 2020年
 2019年
 2018年
 2017年
 〜2016年
博士論文
修士論文
卒業論文

2021年度卒業論文

久保拓也:
16S rRNA遺伝子の全長解析による淀川水系原水中の病原細菌種の網羅的検出手法の確立

辻坂勇希:
ラフィド藻に由来するハロ酢酸前駆物質の浄水処理単位操作による処理性の評価

永田莞織:
給水システムにおけるレジオネラ属菌の増殖能に及ぼす塩素接触条件の影響

原彩斗:
小規模水供給施設における病原細菌種の一斉検出に基づいた定量的微生物リスク評価手法

堀克成:
ラフィド藻Gonyostomum semenに由来するハロ酢酸前駆物質の構造推定に関する基礎的研究

松本幸太郎:
ミャンマー・バゴー地域における将来の人口減少を見据えた水供給計画の立案

室山大成:
小規模水供給システムを含む水道原水における原虫の存在実態調査

山本直輝:
高度浄水処理プロセスにおける残留オゾン・残留過酸化水素が粒状活性炭の物性に及ぼす影響

2020年度卒業論文

中道広治:
アミンの塩素処理により生成するカルキ臭原因物質の特性と二段階塩素処理による制御性

森居麗:
生分解を考慮した人為由来化学物質の塩素処理にともなうハロ酢酸生成能の推定

青井裕亮:
給配水管内におけるレジオネラ属菌の挙動と残留塩素による制御に関する研究

岡部潤輝:
オゾン処理によるジメチルアミン及びジメチルヒドラジン構造を有する化学物質からのN-ニトロソジメチルアミン生成特性

武藤陽平:
小規模水供給施設における微生物的水質と安全性に関する考察

2019年度卒業論文

大酒佑斗:
各種砂ろ過材による濁質の除去性能

中山信希:
情報提供による水道料金評価の改善効果に関する分析

藤川由季:
親水性相互作用液体クロマトグラフィーによる超親水性溶存有機物の定量と特性解析

増田景太:
精密質量分析を用いた水道原水の水質異常検知手法に関する研究

松谷和輝:
上水配水管におけるマンガンの付着・脱離過程に対する管内流速の影響

2018年度卒業論文

多田悠人:
塩素処理によるラフィド藻類に由来するトリクロロ酢酸前駆物質の探索

松本創:
二段階塩素処理による水道水のカルキ臭低減過程の評価

森智志:
配水管網における水道水の着色ポテンシャルからみた浄水中微粒子、マンガン濃度の制御目標

2017年度卒業論文

木村政貴:
リポオリゴ糖構造解析に基づく水道原水中のギラン・バレー症候群発症関連カンピロバクターの検出

亀子雄大:
配水管網における着色ポテンシャルからみた浄水中マンガン濃度の制御目標に関する考察

2016年度卒業論文

奥田恵理香:
浄水処理過程における人為由来化学物質の塩素処理によるハロ酢酸生成能の評価とその反応機構の推定

岸本如水:
上水配水管網における微粒子の付着・堆積実態とそのモデル化に関する研究

藏岡凌平:
消毒処理によるウイルス損傷タンパク質検出のためのプロテオーム解析手法の構築

施 昊:
水道水のカルキ臭強度の指標としての全揮発性窒素の妥当性評価

安本暁:
遺伝子解析を用いた淀川水系における水中ウイルスの存在実態に関する研究

庄野航:
土壌浸透処理における細菌叢と有機物除去性に対する流入水への塩素消毒の影響評価

2015年度卒業論文

尾崎大蔵:
ギラン・バレー症候群発症関連Campylobacter検出のための in situ PLA法の適用

北田純悟:
土壌浸透処理を含む下水処理水の間接的飲用再利用システムの二酸化炭素排出量評価

樽井滉生:
浄水中微粒子の付着特性に対する各種配水管材質の影響

橋本雄二:
各種の上水道配水管内面への細菌付着に関する研究

2014年度卒業論文

川畑至功:
オゾン反応槽の流動特性把握のためのオゾン及びヒドロキシルラジカルと医薬品等との反応速度論

榊原崇:
下水処理水再生利用にための土壌浸透処理およびその実装システムにおけるウイルス除去能の定量化

長井康祐:
土壌浸透処理を含む水再生利用システムのエネルギー消費量評価

2013年度卒業論文

小林楓:
オゾン/触媒処理における水中アンモニア態窒素の酸化機構に関する研究

奥村勇太:
高感度残留塩素センサーの特性評価のための遊離残留塩素測定法の開発

安川太希:
カンピロバクター感染に伴う障害調整生存年数推定と土壌浸透処理の細菌学的安全評価

山﨑翔平:
オゾン/紫外線処理における大腸菌の不活化能と不活化特性に関する研究

山口達也:
土壌浸透処理における病原ウイルス除去・不活化能評価と再生水の年間感染確率評価

山田武史:
人口減少社会における配水管網システムの消火機能評価

2012年度卒業論文

池本沙希:
簡易型溶存有機物分画手法を用いた浄水処理プロセスにおける促進酸化処理導入の効果に関する研究

宇都宮夢人:
確率論的水質リスク評価のための地下浸透処理における数値解析モデルの構築

國本啓太:
地下浸透処理におけるカンピロバクター/アデノウイルス除去能評価と再生水の感染確率評価

中山惠裕:
消毒副生成物からみたオゾン / 真空紫外線処理とイオン交換処理を組み合わせた浄水プロセスの処理性評価

中西智宏:
水道水の微生物的安全性に対するオゾン/紫外線処理の効果に関する研究

2011年度卒業論文

古賀伊織:
土壌浸透-浄水処理を介した再生水飲用におけるCampylobacter jejuni感染リスク評価

室井隆徳:
オゾン/触媒反応場を用いた水中のアンモニア態窒素の酸化

米谷貴志:
下水処理水中残留医薬品類の地下浸透処理過程における消長

和田昌寛:
ロバスト性からみた浄水処理プロセスの安定性評価手法の構築

2010年度卒業論文

野村昌弘:
給配水過程で検出される細菌由来のエンドトキシン活性とヒト単球系細胞曝露による免疫応答の比較

森田悠斗:
ヨード造影剤の琵琶湖・淀川水系及び塩素処理過程における挙動に関する研究

2009年度卒業論文

久本祐資:
溶存有機物を構成する窒素化合物のカルキ臭生成能の評価

文亮太:
酵素学的手法による浄水中の同化可能有機炭素前駆物質構成成分の推定および陰イオン交換法による除去特性評価

2008年度卒業論文

但馬智之:
表皮細胞における酸化ストレスおよび炎症マーカーを用いた塩素消毒剤の毒性評価に関する研究

佐藤尚行:
浄水処理過程におけるイオン交換法を用いた極低濃度域でのカルキ臭原因物質の制御

2007年度卒業論文

浅田安廣:
DNA合成活性を指標とした浄水中の従属栄養細菌の迅速定量法に関する基礎的研究

岡下亮介:
トリハロメタン及びハロ酢酸の食品由来の曝露量評価に関する研究

坂井俊英:
水道水のカルキ臭強度の測定方法に関する研究

2006年度卒業論文

石川 卓:
水道水源と浄水処理過程におけるエンドトキシンの挙動とシアノバクテリアの寄与に関する研究

古澤彰太:
臭化物イオン除去を目的としたハイドロタルサイト様化合物の固液分離特性向上に関する研究

2005年度卒業論文

小寺恵介:
水中エンドトキシンの定量と塩素処理による大腸菌からのエンドトキシン生成評価

小林憲太郎:
エンドトキシンの塩素処理による不活性化と培養細胞に対する毒性に関する基礎的研究

笹山 航:
ハイドロタルサイト様化合物を用いた臭化物イオン除去における競合イオンの影響に関する研究

徐 育子:
浄水処理過程におけるフェノール性化合物の塩素化に伴うハロ酢酸生成機構の推定

谷田慎也:
琵琶湖・淀川水系における臭化物イオンの分布に関する研究

武藤輝生:
トリハロメタン類の飲用寄与率推定のための曝露量評価に関する研究

TOP